・花と音とエネルギー療法 KIN2 白い月の風 ☎03(5941)6503 http://kotohoginohibiki.com (木日定休)
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カテゴリ:フラワーエッセンス療法( 76 )

ブナ(Beechの森/世界遺産の白神山地)

e0257524_15452460.jpg

雪深いエリアに生息するブナ(Beech)を見てきました。
ブナ林は通行止で立ち入り禁止になっていましたが、ブナ(Beech)はそういう
雪が3mくらい積もるような場所に生息します。

昔は日本各地でブナ林があったそうですが、
白神山地は人の手が入らず広範囲で残っているのが世界遺産に登録された理由です。

e0257524_15454671.jpg
e0257524_154651.jpg

写真はブナ(Beech)に蔓が螺旋を描いてからまっていました。

これらの写真は白神山地でも里山で撮ったものです。
もっと深いエリアでは、ブナの群生地となっているはずですが、
それはフラワーエッセンスのネガティブな状態が理解できます。
他の種を寄せ付けず、下草に光を与えられない状態です。日本では笹が多く共存しています。

里山に降りてこられるブナ(Beech)は自ら、その生息場所を他の植物たちとの
共存を許しており、その遠くからでも一目でブナ(Beech)の存在がわかるほどの
繊細で白く美しい木肌のように、その人の美徳を皆に与えることができる存在になるよう
私たち人間に促しているのです。

フラワーエッセンスのブナ(Beech)は身体への作用として
アレルギー症状の基本的なエッセンスに使用されます。
森の最終系としてのブナ林は、アレルギーとしてその方の免疫の
キャパシティーを超えたときに起こる症状としてリンクします。

イギリスでは、同じブナ科のオークと比べられますが
ブナ(Beech)の中に生息するオークを育てようとするとき、ビーチの若芽を10cmくらいに
切ってしまうそうです。

姿形からオークは男性的な象徴です。
女性が森のように大勢いる中で、男性を育てようとすると
男性が大変な様子が目に浮かび、想像しただけで笑ってしまいました。
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by kotohoginohibiki | 2017-11-27 16:57 | フラワーエッセンス療法 | Comments(0)

モニター募集

不妊症を緩和する・フラワーエッセンス療法
モニター募集


当サロンの店長自身の不妊治療体験から学んだことは、生殖器のホルモンの問題は、第2チャクラとの関わりが大きく「感情バランス」が大半を占めます。現代のストレス社会で仕事をする女性たちも多く、ご主人もストレス下にあります。また不妊の原因が本人の持つトラウマの場合もわかってきました。
 子宮は、生理機能とハートの形成に強い関連があり、多くのヒーリング分野において女性の内にある
”第二のハート”と考えられている。”子宮のハート”は地球のハートを包括して、母性の力を女性の軸として形成するものです。

フラワーエッセンス療法は妊娠期に安らぎをもたらし、子供に恩恵を与えます。それまで流産しやすかった女性がフラワーエッセンスを服用して、初めて出産までこぎつけたケースがいくつも報告されていると「バッチの花療法」メヒトヒルト・シェファー著(フレグランスジャーナル社)にも書かれています。

●不妊治療中の方でも、フラワーエッセンスは副作用がありませんので安心して
ご利用できます


2時間:5000円(フラワーエッセンスボトル代込)
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by kotohoginohibiki | 2017-11-13 18:51 | フラワーエッセンス療法 | Comments(0)

老人介護、高齢者訪問の仕事に関わる関係者がかかりやすい皮膚感染と処置

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今年の6〜7月の初めに発症した、高齢者訪問による自分の皮膚感染についてご報告いたします。

最近では老人介護者、高齢者訪問を仕事にしている方々にかかりやすい皮膚感染があることを、中野区の真菌に強い皮膚科の先生、東京医大の皮膚科の先生に伺いました。少しでも意識を持って予防していただきたく、ご報告させていただきます。

経緯)
行政のボランティア活動として、高齢者の訪問が始まった直後に足の指に炎症(赤味)と発疹が出始め、痒みも伴ったため地域の皮膚科を受診しました。初めは水虫という判断で、水虫の塗り薬を1ヶ月続けました

1ヶ月たっても治る気配がなく、真菌の得意な中野の医師を受診。
「”水虫”はいない」「ヒゼンダニが一匹いる」と言われ、その日すぐに東京医大に回されました。そこでの診察では「水虫もヒゼンダニもいない」という診断でした。中野の皮膚科で見つかったのは疥癬を引き起こす一匹だったのです。

結果)
水虫ではなく疥癬に感染してたこと。
「疥癬」は高齢者に関わる仕事をしている方に最近増えている皮膚感染症であること。
を伝えられました。

病院での処置)
ヒゼンダニは少し大きめなダニの一種で疥癬を引き起こします。
運良く一匹いたヒゼンダニを採取したので快方に向かうだろうが、高齢者の訪問が増えるのであればと感染症の薬を処方されました。

自分で行った処置)

・寝具はすぐに洗い乾燥機にかけ熱処理。
・家族や他者への感染を防ぐために、むやみに掻きむしらない。
・裸足で歩かない。

アロマテラピー・インストラクター、フラワーエッセンス・プラクティショナーである私は、水虫(真菌)にはティートリー精油を使うという知識があったので、アロマ療法を組み入れていました。「抗生物質よりティートリー精油は効果がある。」とアメリカのアンドリュー・ワイル医学博士は、著書 ”ナチュラルメディスン” に書いており、それに従いティートリー精油のスプレー噴霧とナチュラルクリーム(5フラワーエッセンス+クラブアップル+カレンデュラ配合)の塗布を自分に処方していました。おかげで痒みに対してイライラすることもなく、皮膚をかきむしることから起きる皮膚感染を防ぐことができました。現在は皮膚再生のためのアロマとフラワーエッセンスでクリームを作り処置しています。

また皮膚感染にかかったこの夏場、晴れの日が少なく特に感染しやすい環境がありました。
7月からテラノイントのプロテクトを使用し始めたことで、外因から身を守り更に、自分がすべきことを行動に移すことが必要と感じ、高齢者介護に関わる方たちのために知って頂くために、関わりのある行政に向けてレポートを提出し会議の中で発表しました。また行政福祉に関わる団体さんに直接話すことができました。

学び)
高齢者の訪問先の現場はいろいろです。私は普段、身体に触れる仕事もしておりますので
仕事に影響がないように大変神経質になり、負担でいたことに気づかされました。寝たきりの高齢者を抱えた高齢者同士の介護は本当に大変なことです。実際に現場を見て回り痛感しました。

高齢者同士の介護は、必死であり衛生面に行き届かない点も増えます。
ペットなどもいたら、尿の匂いにも鈍感になりますし後回しになることでしょう。実際、私の両親も老夫婦で介護が始まり衛生面までは手が届かない状況でした。

高齢者同士の介護現場は、これから増える方向になります。
今後の高齢者世帯が増える社会を皆で対応を考えないといけない。改めてそう感じているところです。

○疥癬とはどんな病気か
疥癬は、ヒゼンダニ(疥癬虫(かいせんちゅう))と呼ばれるダニが皮膚表面の角質層に寄生して起こる感染症です。やがて卵を産みつけ成虫となると全身に被害が及ぶ場合があります。 肌と肌が直接触れることで感染するため、これまでは性行為に伴う感染が多かったのですが、近年は高齢者の介護行為などを介して感染し、施設内や家族内で流行することがあるので問題になっています。
抵抗力が低下している人では、全身が赤くなったり、皮膚がザラザラして厚いカサブタをつけた重症型の角化型疥癬になることがあります。角化型疥癬の場合は皮膚に多量のヒゼンダニが存在するため、肌が触れなくても剥がれたカサブタが飛散して感染し、集団発生のもとになるので注意が必要です。

なぜ、私は被害が最低限の1匹で抑えられていたか。という点においてですが
ヒゼンダニ は、アルコール除菌に弱く、私が取り入れていたアロマ精油のスプレー除菌によって、ヒゼンダニの増殖を運良く抑えられたのではないかと医師たちと話し合いました。

【感染経路】

通常疥癬
●直接経路
長い時間、肌と肌が直接ふれることで感染します。少しふれる程度であれば感染することはほとんどありません。

●間接経路
疥癬の患者さんが使用した寝具や衣類などを交換せずに、すぐに他の人が使用することで感染することもまれにあります。

角化型疥癬
感染する力が強いので短い時間の接触、衣類や寝具を介した間接的な接触などでも感染します。また、皮膚からはがれ落ちたあか(角質)にも多数のダニが含まれており、感染の原因になることがあります。

【東京医大皮膚科の医師からの注意】
・寝たきりの高齢者には細心の注意をする。
・訪問/介護を終えたあと、手や足をアルコール除菌する。うがいをする。

●アロマテラピーによる皮膚感染の緩和に有効な処置のご紹介
(アロマテラピー事典/パトリシア・デービス著・高山林太郎訳)
*現在、病気により薬を使用している方は医師へご相談してからおためしください。

除菌スプレー
 無水エタノール(薬局)をスプレー容器50mlに1cmくらい入れ、抗菌作用の高いテートリーやペパーミント精油を5滴垂らし、ミネラルウォーターを加えて出来上がり。
*ティートリーはインフルエンザ予防、ペパーミントは風邪予防に最適な精油です

水虫 :ナチュラルメディスンより抜粋
・生ニンニクを食べると良い
・ティートリー・ラベンダー・没薬などの精油は殺真菌作用があり、アルコール(無水エタノール)にこれらの精油を溶かして、湿りがすっかり乾くまで2〜3日間つけ続けるのが最上です。また、皮膚がひび割れて痛いときにはカレンデュラクリームがとても役立ちます。

疥癬:ナチュラルメディスンより抜粋
・ニンニクのカプセルを内服する。
・ラベンダーとペパーミント・レモンの組み合わせは非常に効果的で軟膏(クリーム)を高濃度の5%で作り、1日に2回、全ての箇所に塗布します。同じ精油をバスタブに入れることも治療に一層効果が得られます。バスタブには3滴づつ

*AEAJ(公益法人 日本アロマ環境協会)では上限1%とし、それ以上の濃度に希釈することもありますが、5%の処方は大変高濃度であることを了承してご検討ください。
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by kotohoginohibiki | 2017-09-27 19:03 | フラワーエッセンス療法 | Comments(0)

転倒後のセルフケアに占星学

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私事で恐縮ですが
1週間前、不注意で階段から落ち頭と肩と腰を強打しました。

もともと左に五十肩を抱え痛めているところを再度強打。
5レスキュークリームの上に、炎症を抑える湿布。
4日後、めまいが起きました。

2年前に不注意から、おでこを電柱にぶつけて脳神経外科に。
今回、それもあり再び病院。「耳」が原因でストレスから来ていると先生から言われました。

「耳」とストレスの関係はまだ分からないと言われました。

30年前もめまいで倒れており、自律神経失調症という判断から中医学の世界へ。
この時も仕事の緊張と忙しさで(エルム)めまいで起き上がれなくなってしまった。
階段の転倒がストレスとなり、蝶貝骨を歪め耳に異常をきたしたと判断しました。

この経緯から、今回すぐに「音叉を耳にあてる」処置をして3日で完治しました。
打撲した方と脇腹、腰にはアルニカアレイのオイルにかえ塗布を継続中。


もしかするとすっきり晴れない気候もあったかもしれません。
このところぼーっとしていたんです(笑)

私の出生ホロスコープで、アセンダントは蟹座のクレマチス
「転びやすい。」納得してしまい(笑)クレマチスを飲もうと思いました♡


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by kotohoginohibiki | 2017-08-23 14:47 | フラワーエッセンス療法 | Comments(0)

日光アレルギーの方にお勧めです

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FES フローラ・フュージョンズ バス&ボディオイルの
セントジョンズシールドoil(写真中央)

首の周りに赤くぽっこり腫れるような症状が出たお客様に
セントジョーンズシールドを外に出て日に当たった後や
曇りの日は毎日、塗っていただきました。

ガーデニングで毎朝、庭に出て作業することがお好きな方ですが
日光に当たった後で出る症状に悩まされていました。

その方は以前、不眠や帯状疱疹にかかったこともあり
全体的に黒ずんだ肌色をしています。

普通の皮膚疾患ではなかったので、このオイルで様子を見ました。
すると症状は数日で治り、その後も日に当たった後はこのオイルで
セルフケアして頂いています。

東京でも強い日差しが肌に刺さるような日も多くなりました。
都心部はとくに照り返しも強く、年配の方々でも目を痛めがち。

そんな時には、このセントジョーンズシールドのオイルを使ってみてくださいね


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by kotohoginohibiki | 2017-07-25 12:57 | フラワーエッセンス療法 | Comments(0)

死生学・ 「お迎え」されて人は逝く 奥野滋子著

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息子さんが21歳の時に亡くなったお母様から紹介された本です。
他にもキュープラ・ロスの本もご紹介を受けました。

順天堂大学医学部で、麻酔・痛み治療に従事後
緩和ケア医に転向した奥野さんが書いた、
終末期医療と看取りについての本です。

日本の医療現場でも大切にして欲しいと思う「穏やかな死」について
たくさんの方々に考えてもらいたいと思い、ご紹介いたします。

昔、トランスパーソナル心理学で
「穏やかに死にたければ、そのように生きなさい」と聞いたことがあります。


「死」の準備として、穏やかに家族とともに迎えられる人は
「お迎え」の時がわかり、家族もそれを分かり合えるという。
だから、決して「死」は怖いものではないと言います。

「お迎え」には、すでに亡くなった方で生前、親しかったご縁の方が
迎えに来られるという、看取りの際に話を聞いた例をいくつも
紹介していました。

私のクライアントの方でも、親御さんの最後の「お迎え」の
奇跡のような出来事をシェアしてくださった方々もいらっしゃいました。

祖母を自宅で看取ったので、「お迎え」のような時間に気づいたか
最後に介護をしていた両親に聞いてみたいと思いました。

祖母の「死」を受け入れられずにいた、15年前は
自分自身が揺れてしまいました。私が癒されていなかったから。。。

両親のこれからやってくる「死」をどう受け止めていくべきか、
お盆の入りに、この本に出会った気がします。


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by kotohoginohibiki | 2017-07-12 16:00 | フラワーエッセンス療法 | Comments(0)

介護にも安心。突然の症状に優れもの!

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介護の始まっているお宅も多いはず。

春は「三寒四温」とはいうものの

今年の天候は、この現象が長引いている気がしませんか?

このような気候に左右されやすい方は

お年寄りや、お子さん、免疫力が弱っている方達。


11日の満月の朝、突然に咳が止まらない。

という知らせを受けて、突然の症状に

レスキューレメディーのクリームを胸に塗布するよう

お勧めしました。

他の薬との併用もできるし、知識も必要が無いので

家庭で使用するハーブでは

もっとも安心して使えます。

私の実父は、冬の間にアレルギー喘息が出ますが

夜、突然に咳き込むので、レスキューレメディーをこの間

使っています。するとやはり咳が止まることを身体が覚えてくれました。

咳は、呼吸との関連があるので

突然に起こると、ご本人もパニックになります。

そのお気持ちも緩和できる、

レスキュー(5フラワーフォーミュラとも言います)が

ご家庭にあると大変、安心されますね。介護する側、される側も

突然の症状や事態に、落ち着きを取戻してくれるでしょう。

慢性的な疾患を治すモノでは無いので、

病気の根本原因に辿り着きたい方には、フラワーエッセンスは

支えとなってくれるでしょう。


《レスキュークリーム、こんなときに使えます》

突発的な咳

突発的な湿疹

突然の悲しい知らせ

突然の事故

突然の火傷 など


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by kotohoginohibiki | 2017-04-12 11:17 | フラワーエッセンス療法 | Comments(0)

新製品・テラノイント

昨日はFESフラワーエッセンスの
レンジオブライト・シリーズの講座がありました。

懐かしい顔ぶれに温かい気持ちになりました。

講座の中のワークで、新発売された
テラノイントを体験しました。
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ボトルはロールonタイプで、手首や他のパルスポイントに塗ります。

私は Be-Bright ビーブライトを試しました。

●暗い居場所からコツコツと靴音がしました。
どうやら階段を上がっており、扉を開けるようなビジョンがありました。

左手からエネルギーが流れ、右側に繋がっていきました。

アファメーションを受けました。

幸せの中には2つの生き方があり、

一つは、底抜けに明るい未来を描くこと。

もう一つは、闇の中に明るさを描くことである。

後者の場合は、実は大切なことであり

より深みのある明るさは、真実であり

より高い希望と繋がっていくのです。



そして静かに今に戻ったとき

自分の中で、冬の弱い光から

春からの陽射しを楽しみにしよう。

だから、今は動き出すまえに

準備なのだと思えるのです。


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by kotohoginohibiki | 2017-03-27 14:17 | フラワーエッセンス療法 | Comments(0)

初めての集団生活を迎える人(子)のために

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日本人にとって、この3・4月は卒入学、新社会人などの時期ですね。
大きく胸を躍らせている方々、おめでとうございます。

この時期に観られる心の変化として、新しい環境への「不安」があります。
これは結婚や出産も同じような気持ちになるかもしれません。

特に、初めての集団生活を体験する園児の子供たちには
いろいろな変化が見られますので、こんなときにフラワーエッセンスを
お役立て頂けたらと思います。

ウォルナット
心を落ち着かせ、新しい環境を受け入れ馴染ませてくれます。

ミムラス
神経質になっていて不安や恐れを抱いている場合に、勇気をもって
その環境へ向かわせ、安心できる自分の居場所を見つけられるようになります。

チコリー
母親から離れるのが嫌で、くっついて離れない子供たちに。
母親が帰るのを泣きながら嫌がるのを落ち着かせてくれます。

マロウ
他の子供たちに、どうやって馴染んだら良いかわからずにいるようなとき
ハートを開いてすすんで声をかけられ、仲間達と親しく遊ぶことが出来ます。

バイオレット
自分の世界を集団によって壊されるのではないかと恐れている繊細な子供たちの心を
他の子供たちに信頼をもって接することができるようになります。



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by kotohoginohibiki | 2017-03-11 11:32 | フラワーエッセンス療法 | Comments(0)

抑うつ症

誰にも、憂うつに感じられるときがあります。
そのこと自体は、病気ではありませんが

状態が長引いていくと、様々な症状が出ます。
私も重篤な鬱病にはなりませんでしたが、
いろいろなストレッサーが重なったとき、引きこもり
誰にも会いたくなくなってしまいました。

生きている喜びさえ感じられなくなったのです。

そのとき、フラワーエッセンスと出会い
スターオブベツレヘムは、自分の人生の喜びを取戻してくれました。

以下は、バッチフラワーエッセンス事典によるものです。
フラワーエッセンス療法を取り入れている全ての人に。


●人が抑うつ症になるのは、
生きていくために必要不可欠な衝動や欲求が抑圧され、満たされるはずだった
生の喜びが味わえなくなったときです。抑うつの度合いは、抑圧の強さに比例するので、もっとも強い抑うつ状態にある人は、
喜びを感じる潜在能力がもっとも高い人といえるでしょう。


外因性の抑うつ症(抑うつの原因がわかっている場合)
気分を落ち込ませている状況を改善し解消します

内因性の抑うつ症(抑うつの原因がわからない場合)

本人の世界観や自己理解に対する根本的な見直しが必要となります。
こうした作業が順調に運ばないとすれば、本人がセラピストによる内面への立ち入り
を拒んでいるか、精神的にすっかり参っているかのどちらかです。このようなときには
身体の状態も軽視することができません。特に肝臓病は、抑うつ状態を引き起こす
原因となりうるからです。

抑うつ症の基本エッセンス
マスタード(原因が見つからない内因性の場合も含まれます)

マスタードは、憂うつな感情にもっとも効くエッセンスであり、状況に応じて
他のエッセンスを組み合わせると良いでしょう。

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by kotohoginohibiki | 2017-02-18 13:23 | フラワーエッセンス療法 | Comments(0)