・花と音とエネルギー療法 KIN2 白い月の風 ☎03(5941)6503 http://kotohoginohibiki.com (木日定休)
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日光アレルギーの方にお勧めです

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FES フローラ・フュージョンズ バス&ボディオイルの
セントジョンズシールドoil(写真中央)

首の周りに赤くぽっこり腫れるような症状が出たお客様に
セントジョーンズシールドを外に出て日に当たった後や
曇りの日は毎日、塗っていただきました。

ガーデニングで毎朝、庭に出て作業することがお好きな方ですが
日光に当たった後で出る症状に悩まされていました。

その方は以前、不眠や帯状疱疹にかかったこともあり
全体的に黒ずんだ肌色をしています。

普通の皮膚疾患ではなかったので、このオイルで様子を見ました。
すると症状は数日で治り、その後も日に当たった後はこのオイルで
セルフケアして頂いています。

東京でも強い日差しが肌に刺さるような日も多くなりました。
都心部はとくに照り返しも強く、年配の方々でも目を痛めがち。

そんな時には、このセントジョーンズシールドのオイルを使ってみてくださいね


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# by kotohoginohibiki | 2017-07-25 12:57 | フラワーエッセンス療法 | Comments(0)

これからの講座のお知らせ

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いずれも安全でたくさんの方が、ご家族をケアできる世の中に
なるために、お役立てください。

薬のリスクを乗り越えて、たどり着き我が身の体験から効果のあるケアを
ご提供しています。

お子さんの子育てから、介護まで。何よりご自身のセルフケアも含めて
役立つ療法です。

この他、アロマテラピーの講座も9月に地域で行います。
詳細はお問い合わせくださいね

●8月8日(火)不妊治療に役立つメンタルケア 
http://kotohoginohibiki.com/eventinfo/2922?preview=true&preview_id=2922&preview_nonce=cedea23f82&post_format=standard

●9月2日(土)から4回 バッチ博士のフラワーエッセンス基礎クラス
http://kotohoginohibiki.com/eventinfo/838?preview=true&preview_id=838&preview_nonce=d73b1d7a82&post_format=standard

●10月1日(日)音叉セラピー初級・10月8日(日)9日(月祝)中級(2日間)
http://kotohoginohibiki.com/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/2956?preview=true&preview_id=2956&preview_nonce=052b83902b&post_format=standard


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# by kotohoginohibiki | 2017-07-24 17:59 | ワークショップのお知らせ | Comments(0)

アイリッシュアニメーション特集

ケルズの書で、世界に光を取り戻すんだ
「ブレンダンとケルズの秘密」
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監督:トム・ムーア

前作 
忘れないで母さんはあなたのことが好き ずっと
「ソング・オブ・ザ・シー海のうた」

2作同時上映だそうです。子供の気持ちで見たい映画ですよ

●詳細・ユジク阿佐ヶ谷
https://yujiku.wordpress.com/irish/


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# by kotohoginohibiki | 2017-07-21 11:28 | 日々の暮らし | Comments(0)

祖母の 「お迎え」

引き続き 「お迎え」についてのお話です。

父に、祖母の「お迎え」に気づいたのか昨日話してっました。
サラリーマンを満期で退職し、その後
地域で働いていた父ですが、このような霊的な話をできる
唯一の家族です。

迎え盆をしませ、二人で清めのお酒を飲みながら
父に聞いてみました。

祖母が独り言を言ったり、何かを見ている気配には気づかなかったが

こんなことがあったので、それが「お迎え」と思うと話してくれました。

「死」を迎える準備があるなら、数日前からじゃないかな。

その頃、仕事に行く父を
車椅子に乗って、いつも手を振り見送っていたそうですが

なぜか、その日に限り
歩いて玄関まで見送りに来たと言います。

そして、その日の昼に母から電話をもらい
「祖母の死」を聞いたのだと思い出してくれました。

わざわざ玄関で見送られたことが「お迎え」だったんではないかな。

奥の先生の本の話をしたら、理解できると言っていました。

このように理解できる年寄りはまだいます。
元気なうちに、このような話ができてよかったと思います。
父も喜んでくれました。

東京の「盆」にこのような話をしたことが、先祖供養になるのでしょう。



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# by kotohoginohibiki | 2017-07-14 11:04 | ヒーリング | Comments(0)

死生学・ 「お迎え」されて人は逝く 奥野滋子著

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息子さんが21歳の時に亡くなったお母様から紹介された本です。
他にもキュープラ・ロスの本もご紹介を受けました。

順天堂大学医学部で、麻酔・痛み治療に従事後
緩和ケア医に転向した奥野さんが書いた、
終末期医療と看取りについての本です。

日本の医療現場でも大切にして欲しいと思う「穏やかな死」について
たくさんの方々に考えてもらいたいと思い、ご紹介いたします。

昔、トランスパーソナル心理学で
「穏やかに死にたければ、そのように生きなさい」と聞いたことがあります。


「死」の準備として、穏やかに家族とともに迎えられる人は
「お迎え」の時がわかり、家族もそれを分かり合えるという。
だから、決して「死」は怖いものではないと言います。

「お迎え」には、すでに亡くなった方で生前、親しかったご縁の方が
迎えに来られるという、看取りの際に話を聞いた例をいくつも
紹介していました。

私のクライアントの方でも、親御さんの最後の「お迎え」の
奇跡のような出来事をシェアしてくださった方々もいらっしゃいました。

祖母を自宅で看取ったので、「お迎え」のような時間に気づいたか
最後に介護をしていた両親に聞いてみたいと思いました。

祖母の「死」を受け入れられずにいた、15年前は
自分自身が揺れてしまいました。私が癒されていなかったから。。。

両親のこれからやってくる「死」をどう受け止めていくべきか、
お盆の入りに、この本に出会った気がします。


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# by kotohoginohibiki | 2017-07-12 16:00 | フラワーエッセンス療法 | Comments(0)