ことほぎの響き

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ペットのためのフラワーエッセンス

牧口香絵先生(http://pet-consul.com/)をお招きし、沢山の方が
『フラワーエッセンスの可能性』に耳を傾けてくださいました。

◎常同行動
◎ペットロス
◎病気

おもに3つのケースのお話で
たいへん参考になりました。
何よりもペットからのメッセージに耳を傾けることは
人間界にも通じ


『聴く力』の解放を、求められていると感じました。


牧口さんは日本で獣医の大学を出てから
獣医の経験のためアメリカへ渡ります。
その現場で、動物の手術のあと医師がペットたちに
バッチの5レスキューを、口に放り込んでいくのを見たのが
フラワーエッセンスとの出会いだと教えて下さいました。

その医師は、ネイティブアメリカンの流れの方だったそうです。

クリスタルヒーリングや、レイキを組み合わせながら
活動なさっています。現在日本で活動していらっしゃいます。


『ペットたちは、飼い主の問題を抱え心配しています』
と牧口さんもおっしゃっていました。
ほとんどが、飼い主と共鳴したフラワーエッセンスが浮かびますし
飼い主とペットと2つ用意されます。

これは私の診たてと同じです。

ペットという「ミクロ」に起きることは
人間界の「マクロ」と共鳴しています。


その方が、学ぶためにペットと出会っています。
今は、そういう時代なんだと
理解していくことも必然なのかもしれません
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by kotohoginohibiki | 2014-07-28 15:16 | フラワーエッセンス療法 | Comments(0)

フラワーエッセンスの可能性

レジュメの予定が出来ました

ただフラワーエッセンスを服用していただけではなく
このような働きをしている。という科学的な働きを沢山の方々に知っていただきたいと
内容を考えております。

是非、濃い時間となるので
ご興味のある皆様、お待ちしております

岩崎


16:00 フラワーエッセンス療法とは
パーソナリティーの統合と、トランスパーソナリティーの統合について
    魂の変容(四段階)
    チャクラとオーラとの対応
    境界(パウンダリー)の問題(皮膚疾患)
    アレルギーの問題(全てのアレルギーに対応する代表的なフラワーエッセンス)
    
    これからの時代の、代表的フラワーエッセンスのご紹介
    (イルカ・グラガ・YES・インディゴなど)

16:45 ケーススタディーの報告(Aさんの場合)
    使用したフラワーエッセンスと結果報告

17:15 休憩

17:20 牧口先生、ご紹介
    *フラワーエッセンスとの出会い など

17:35 ペットによるケーススタディー   

18:05 ペットと飼い主さんのケーススタディー

18:35 質疑応答

18:50 物販
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by kotohoginohibiki | 2014-07-26 16:41 | フラワーエッセンス療法 | Comments(0)

フラワーエッセンスの可能性

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7月27日(日)4:00~7:00pm

講師/岩崎恵美(ことほぎの響き)+牧口香絵(獣医師)
参加費/2000円(当日はフラワーエッセンスもお求めになれます)
★要予約 tel 03-3332-1187 または hobbit@ea.mbn.or.jp

今年5月に13年ぶりに日本で国際フラワーエッセンス会議が開かれ、
医療各分野からたくさんの参加がありました。
一般社会のなかにフラワーエッセンス療法が広がる可能性を
お話しします。

本当の自分を取り戻すための癒し(ヒーリング)は
真の健康を取り戻します

 フラワーエッセンスは、自然界の四大元素 水・空気・火・土(大地)からなるエレメントからつくられますが、五番目のエレメント、作る人のエネルギーがもっとも影響を与えます。

 空に雲一つない澄んだ晴天の日の朝に、ガラスのボールに花の近くの湧き水を満たし、花を摘みすぐにボールの上に浮かべます。器の表面を花でいっぱいにし、必要な場合には水を注ぎ足します。エッセンスの植物のすぐ近くで、太陽光に3~4時間または、花が色あせるようなら、それよりも短い時間置いておきます。これが母液です。湧き水とブランデーで希釈されるのは、水の品質を保持するためです。このような花の全ての情報を水に記憶させたものが、フラワーエッセンスなのです。

 闘病中の方は、薬との併用が副作用がないため安心してお使いになれます。
赤ちゃんからお年寄りまで、植物やペットにも使うことができます。
おひとりおひとりが自分を癒すことで、未来を変えていけると信じています。

 今回はゲストに獣医師の牧口香絵さんを迎え、
ペットにおけるフラワーエッセンス治療のお話もあります。(岩崎)
  

ことほぎの響き 岩崎恵美(いわさきめぐみ)http://kotohoginohibiki.com/

 35歳から子宮の前癌期5年間の闘病生活と鬱を経験する。
フラワーエッセンスの処方により、3週間で子宮の症状が治癒した奇跡の体験をきっかけに、自分の人生を取り戻すことができた。2010年に西荻窪にてサロン「ことほぎの響き」をオープンし、「植物からの癒し」をきっかけにして、人間の可能性を引き出すことを伝えている。フラワーエッセンス・アロマテラピー・エネルギーヒーリング(ヒーリングタッチ)など、より心理に寄り添ったケアを目指す。
*2014年「セラピスト」BAB出版に取材掲載

牧口香絵(まきぐちかえ)http://pet-consul.com/
 犬、猫の問題行動治療を専門とする獣医師。1998年麻布大学獣医学部獣医学科を卒業し、動物病院で勤務。その後米国NY州コーネル大学獣医学部Animal Behavior Clinicに所属し、犬・猫・馬の行動学、しつけ、行動治療を学ぶ。行動心理学、陽性強化を取り入れたパピートレーニングを介しての問題行動の予防に力を入れている。行動治療にアロマセラピー、クリスタルヒーリング、霊気ヒーリング、フラワーレメディ、メディカルハーブなどの癒しを取り入れている。月刊獣医師雑誌NJKにて執筆活動をする傍ら、専門学校、公益社団法人日本愛玩動物協会の講師を勤める。
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by kotohoginohibiki | 2014-07-22 09:34 | フラワーエッセンス療法 | Comments(0)

雀のヒナが落ちてきた

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私は小さな命から、大きな課題を受け取った

「死」とはどういうことか
その雀のヒナは最後の命を最大限生かし
私に教えを与えるために、一度息を吹き返してくれた


朝、雀のヒナが落ちていた

このヒナは

もうダメだった

そして夕方

もう1匹 巣から落ちていた

ひっくり返っていて、死んでいると思ったが
息をしていた

このヒナ達は、台風の影響で

落ちたのだろうと思われた

私は5レスキューと、何故かウォルナットを
水に入れてカラダにかけてやった

目をパチクリと開け、何と歩き出した
まだ毛も生え揃っていないほどのヒナだった

営業を終え、お客様と地域の
コトリヤカフェに駆け込み、とにかく餌を頂く

お客様が持ち帰って、その日は餌をやることになった

しかし命はもたなかった

生態系の中での、野生動物の保護

人が介在することは、その動物にとって幸せなことなのか?

私は小さな命から、大きな課題を受け取った気がする

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by kotohoginohibiki | 2014-07-14 12:50 | フラワーエッセンス療法 | Comments(2)

答えのサイン

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今日という12日の満月を迎え
昨日は、エネルギーに満ち
お客様や知人から、3つサインが届きました。

◎ダブルレインボー

◎お客様の妊娠のお知らせ

◎新たなる師との繋がり

これが自分の学びへの答えのギフトです。
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by kotohoginohibiki | 2014-07-12 12:18 | Comments(0)

半夏生の花のころ

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半夏生の花が咲いています
茶道でも、この頃
先生が床の間を飾っていた花

旧暦の雑節の七十二候のなかに「半夏生」という時があります。

何故、この時期
半夏生と呼ぶのか?

夏至から数えて11日目にあたる日で、ドクダミ科の半夏(ハンゲ)が
目を出す時期という意味だそうです。
 
旧暦の時代、この日になると空から毒気が降ってくる
ということになっていて、毒にあたらないために、
井戸にふたをしなければならない、
野菜を採取してはいけない――と、されていました。

今は黄経を100度の点を太陽が通過する日となっています。

この頃に降る雨を「半夏雨」(はんげあめ)と言い、
大雨になることが多いそう。ここ一週間たしかに雨が多かったな。
地域によっては「半夏水」(はんげみず)とも言うのだそう。

漢方名の半夏(烏柄杓)は、薬草でもあります。
半夏の咲く頃。半夏生はそういう意味もあるそうですが・・・

半夏生の特徴の一つ
一番上の葉っぱの色が半分白くなっています。涼しさを呼びます。

半夏と半夏生は全く違います

半夏の花
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半夏生の花
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by kotohoginohibiki | 2014-07-11 15:50 | ハーブ | Comments(0)

「セラピスト」に取材掲載

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「セラピスト」に雑誌掲載されました。
7月7日発売の8月号です。

フラワーエッセンスと出会い

13年目になる今年

植物の癒し(ヒーリング)は、私に癒しの世界へと誘い

人間の持つ大きな可能性を開かせてくれました。

フラワーエッセンスに関わる沢山の方々の思いを告げられたか
わかりませんけれど、真摯に伝えさせて頂きました。

この出版を記念し、ワークショップを行います。
当日は獣医の牧口香絵さんをゲストに、ペットたちへのフラワーエッセンスの対応や
飼い主との関係をお話しして頂きます。

【テーマ】フラワーエッセンスの可能性

【日時】7月27日(日)16時〜19時

【参加費】2000円

【会場・要予約】ナワ・プナサード/ほびっと村学校


〒167-0053
 杉並区西荻南3-15-3 ほびっと村3F
tel:03-3332-1187 fax:03-3331-3067
 e-mail: hobbit@ea.mbn.or.jp
website: http://www.nabra.co.jp/hobbit/
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by kotohoginohibiki | 2014-07-07 16:30 | フラワーエッセンス療法 | Comments(0)