ことほぎの響き

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倍音瞑想 

昨日の倍音瞑想は、納得のいくものでした

一人ひとりを
フラワーエッセンスとアロマで、エネルギー体を浄化し続けて始まります。

○静かに座して瞑想開始
*場の清めとともに4224㎐チューナーと、フラワーエッセンス/アロマによる浄化開始

○グランディング瞑想

○528Hzチューナー・チャクラ瞑想

○528Hzチューナー/シンギングボウル ヒーリング瞑想

○静かに座して自己内観 瞑想

○シェア


参加者は毎回、違う組み合わせになることが始めのうちは多いです。
その中で、内面の元気を取戻すことによって
徐々に、人とコミュニケーションすることが楽しくなってきます。

これこそがハーモニーです。

人と関わりを持ちたい気持ちは、本来 人が持っている
基本です。また人のために何か出来ることがあると
人は生きがいを感じるので

社会で何かあっても、本当のご自身が元気でいられるのです。
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by kotohoginohibiki | 2015-10-27 14:57 | ワークショップのお知らせ | Comments(0)

人のご縁

実家に帰っていました。

朝から思い出の小学校や中学校を見て回り、散歩の途中に
3年前ご主人を亡くされたと聞いていた、同級生の

一人暮らしのお母さんを訪ねました。

お互いに45年のブランクがありますけど、、、

玄関でお掃除をしていたのでお声をかけました。

子どものころ、誕生日会に呼ばれたきりで
なんとも喜んでくださいまして
母にすぐ電話をかけ、お二人でお話ししていました。

そのお母さんは「会って話したい」そう言っていましたので

「母に、直接電話をかけさせて伺わせます」そう言って
お別れしました。

ずっとずっと、手を振って見送ってくれました。

母と、そのお母さんは昔
給食費を一緒に集めたりしていたので、記憶に強く残っていた二人です。

人に出来ることは、大きなことでなくても
こんな風に繋げて差し上げられることかもしれないと
私は、やっぱり立ち寄ってよかったなと
思えた一日でした。
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by kotohoginohibiki | 2015-10-16 15:41 | 日々の暮らし | Comments(0)

一つに繋がること。自分の中で統合すること

21世紀に入ると、争いの時代は終わりを告げ
一つに繋がる時代が幕開けする

人類にとって、その感覚はまだ間が浅い。

昨日、ふと気づいたことがあります。

生存競争を終え、自分たちの生息場所を確立した植物界。
そこにどっぷりつかって今を振り返ると観えてきました。

本来、人はすでにそのままで解放されているし
経験も沢山積んできました。

だから、それぞれ個々に沢山の側面を統合し
自分の行動や思考、感情をどのようにバランスさせていくか
ここだけを考えれば良いのではないかな

まだ新しい時代への移行に、踏み切れない人達も
沢山います。

たとえば、今までの争いの時代の癖のまま
身体を鍛えすぎている人達。

肉体だけにしか目をやらない人達。

答えは、権力によって与えられると思う人達。

どれもそれだけでは足りず、すべては
自分が知っているし、自分がコントロール出来る
力を持っていることに気づいていません。


きっとまだ体験の無い時代に入ったので
今までの癖を手放すことに、プロセスの時間を割かねばならない

そう思うと、長年積み上げたものを
変容させるとは、ダイナミックな時代に生きているのだと
つくづく思うんです。
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by kotohoginohibiki | 2015-10-10 13:43 | ヒーリング | Comments(0)

「死の恐れ」に向き合う人ホロスコープ

いつも痛みを繰り返す、カラダの部位について
深いトラウマと向き合いはじめて、2週間目になります。
そのトラウマに気づく為に、
炎症の為のフラワーエッセンスにアルニカを加えはじめました。


人生においての大きなテーマに「恐れ」があります。

これまで自分自身の「恐れ」を癒してきたことでもありますが

今朝の夢に「私は死を怖れている」
というメッセージが降りてきました。

そこで、バッチのフラワーエッセンス
ロックローズも加えてみようと思います。

どんな洞察が得られるでしょうか?

確かに、出生ホロスコープによれば
アセンダントが魚座にいて、ロックローズに対応しています。

アセンダントの星(エネルギー)は、太陽の本質よりも
より本人を象徴するとも言われています。

何故、ロックローズなのかも理解ができています。

私が母のお腹にいるとき、母の最も信頼する祖父が
癌にかかり、入院をし死について母は怯えていました。
母は16才で実父を亡くし、義父である私の祖父が父親がわりでした。

祖父の死を目の前にした恐れを抱く
母を敢えて選んでいます。そこに気づく為に今日まで
過ごしてきたのかもしれないですね。

これまで、神智学で「死のサイクル」についても学び
知識として理解してきましたが、家族の死の体験は
私の課題でもあります。

FESのアルパインアスターは、
肉体を超えた確立した意識を認識する能力を蘇らせます。

やっとここまで来たのだなぁ〜
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by kotohoginohibiki | 2015-10-06 12:05 | ヒーリング | Comments(0)